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そうだ!カーテンを洗おう

そうだ!カーテンを洗おう
投稿日: 2026年2月6日 更新日: 2026年2月6日
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100均大好き主婦です。100均生活を楽しんでいます。 ほどよく丁寧に暮...
冬は窓の結露が発生しやすく、カーテンが水分を吸収して湿った状態が続き、気が付くとカビが!冬のカーテン汚れの主原因は、窓の結露による湿気とカビ、室内のホコリや手垢の付着です。これらが混ざり黒ずみやカビ菌となり、放置すると落ちにくくなるため、酸素系漂白剤でのつけ置き洗いをしました。

材料 (セリア110円)

  • そのままポンと入れるだけ!オキシウオッシュ :1袋

計量しなくてもそのまま使える!

計量しなくてもそのまま使える!

100均セリアには計量しなくてもそのまま使える便利な「オキシウォッシュ」があります。「オキシウォッシュ」が紙パックに個包装になった商品です。紙パックは水で溶ける水溶性紙で1袋に30g入っています。洗濯1回につき1パックでOKです。

使い方は簡単

使い方は簡単

使い方は簡単でそのままカーテンと一緒に入れるだけです。なんども使ったことがありますが紙パックの繊維が残ったことは1度もなくきれいに溶けてしまいます。汚れ落ちも抜群で普段の洗濯では落としきれないにおいまで取り除いてくれます。

カビているカーテンは…

カビているカーテンは…

内側にかけるレースの白っぽい薄いカーテンはまとめてお風呂の浴槽でオキシ漬けしました。オキシクリーンは40度~60度のお湯で洗濯すると、より漂白効果が得られます。

給湯温度を60度に設定して2袋使用しました。

しばらく時間が経つと浴槽のお湯がこんな泥水みたいに真っ黒になりました。1時間ほど浸け置きしたら洗濯機でもう一度普通に洗濯しました。いいにおいの柔軟剤も使用しましたがいつもよりもっと香の効果が感じられました。

きれいになった!

きれいになった!

カーテンの端にはっきりと見える黒い点々のカビがあったのですがきれいに無くなりました。目には見えない汚れやにおいもスッキリ取れました。

コツ・ポイント

洗濯したカーテンはベランダには干さずに脱水してある少し湿ったカーテンをカーテンレールにいつものように吊して自然乾燥させます。場所も取らないし、しわができずにキレイに乾きます。特に冬の時期は乾燥していて乾きやすく、暖房をかけているのであっという間に乾きます。目には見えない汚れやにおいもスッキリ取れます。カーテンを洗うとお部屋の空気も洗ったみたいにさわやかになります。


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