

最近、海外観光客も落ち着きを見せて、並ばずに購入することができます。
独自の製法で焼き上げる形は、実に10年の歳月をかけて研究したそうです。
詳しくは下記をご参照下さい。
https://asakusa-kagetudo.com/
とても美味しいですよ。日本を代表する「メロンパン」だと思いますよ。
お土産にも喜ばれると思いますよ。
たい焼きさわ田の鯛焼きもおすすめです。
少し珍しいクリームブリュレのたい焼きです。
中のカスタードクリームもなめらかで美味しく、ふんわり生地にクリームブリュレがベッコウ飴のようでパリッとして美味しいですよ。
浅草名物もんじゃが食べれる「もきち」です。
お店の方の説明によると、もんじゃ焼きの起源は遡ること江戸時代の浅草といわれ、駄菓子屋さんで「文字(もじ)焼き」と提供されていたのがことの始まり。
水で溶いた粉に文字を描いて、楽しく、美味しく焼き始めていたそうです。
それから、月島でも作られるようになり、具材を加えて鉄板で焼く今のスタイルになったとか。
気になる「もんじゃ焼き」の名前の由来は、同じ説明になりますが、子どもたちが、水で溶いた小麦粉の生地を、鉄板の上に文字や絵を書いて遊び焼きして醤油で食べる「もんじ焼き」から、「もんじゃ焼き」と親しみを込めて呼ばれるようになったとか。
目の前で焼いてくれますよ。
鉄板を温めて、油を引いて薄く伸ばします。
キャベツの短冊切りを焼いてから、土手を作り、生地を流し入れます。
お好みの具材を入れます。
(もち、明太子を入れました。)
全体に青のり、ピザ用チースをかけて、もち、チーズが溶けたら、
もんじゃ焼き専用の「文字ヘラ」で掬って、ひっくり返して、きつね色の焼き色がついていると美味しいですよ。
赤い門に巨大な提灯を見ると、ワクワクしますね。
人形焼き、雷おこし、舟和の美味しい和スイーツなど、楽しみに食べ歩きしていますよ。
浅草寺で初詣も兼ねて浅草名物が食べれて、良い年が迎えられそうです。
※各商品は投稿された時点での情報になります。現在店舗にて取り扱っていない場合もございますので、ご了承ください。
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