
灰皿に、家にあった温度計をグレーガンで貼っていきます。
家にあったガラスのタイルも貼ってみました。
目につくように立てておきたいので、皿立てを使って立てましたが、開閉するところを固定しないと外れやすいので、使わない箸をグルーガンで貼って固定しました。
余分な箸はカットします。
温度計の出来上がり!
好きなところに飾ります。
まだまだ30度を超える猛暑続きで、温度管理が大切ですね。
使わない灰皿を使って、簡単に置物温度計リメイクしてみました。
これで温度が高くなっていないかの危険信号が察知できますね。
いかがでしょうか。
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