イチゴをたくさんもらったらこの方法で美味しさ長持ち!

イチゴをたくさんもらったらこの方法で美味しさ長持ち!
投稿日: 2024年5月16日 更新日: 2024年5月16日
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夫と二人暮らしの60代主婦です。 2021年2月から暮らしニスタへ投稿を始...
イチゴをたくさんもらったらまずは新鮮なうちに食べましょう。
食べきれない量ならば、もらってすぐにこれをやるといいですよ。
あるものを足したら5日目でも色はそのままで美味しいデザートになります。
簡単ですからやってみてくださいね。
表面は柔らかくなりますが色の変化はなく甘さが増します。
ジューシーさは変わりません。
わが家ではもらったその日に砂糖漬けしてから5日で全部食べ切ったので保存期間は5日間とします。

材料 (イチゴ1パック分)

  • イチゴ :1パック
  • 砂糖 :大さじ2

イチゴ

イチゴ

イチゴは洗ってへたを切り落とす。
ペーパータオルで水分をふき取る。

砂糖をまぶす

砂糖をまぶす

*砂糖は三温糖を使っています。
 
イチゴにまぶす。

容器に入れて保存

容器に入れて保存

容器に入れて冷蔵庫で保存。
翌日には砂糖は溶ける。
写真は4日目のイチゴ。

デザートの材料2人分

デザートの材料2人分

市販の蒸しパン(カステラなど)
河内晩柑1/2個
バニラアイスクリーム
イチゴ4個

デザート作り

デザート作り

パンは一口大の大きさに切る。
河内晩柑は袋から出す。
イチゴは半分に切る。

盛り付ける

盛り付ける

下から蒸しパン、河内晩柑、イチゴ、アイスクリームと見栄え良く材料を入れていくとできあがり。

コツ・ポイント

旬のイチゴの美味しさを持続させる一つの方法です。


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