黒糖は、サトウキビを原料とした砂糖で、含蜜糖(がんみつとう)と言ってミネラルなどを豊富に含む糖蜜を結晶と分離せずに結晶化したもの。さとうきび原料本来の風味、独特の強い甘味臭ならびに強い甘味が特徴。
牛蒡は、ユーラシア大陸原産のキク科ゴボウ属の多年草である。日本では野菜・根菜の一種として食用にされる。大阪弁では「ごんぼ」と呼ぶ 。
で…両方長い出で立ちなので、似たもの同士と言うか…長い物には巻かれろと言うかあたいが…無理くり、結び付けてみた!!
1)牛蒡を水と生姜と共に圧力鍋にかけて柔らかくしておく。
2)黒糖に少量の煮汁と味醂を加えて煮詰めキャラメル状にする。牛蒡を加えて煮詰めて、キャラメリゼさせる。
3)牛蒡をスライスして木の捧に巻き付け、油で揚げる。
かりんとうをimageして仕上げて、白ごまをぱらり
らせんの牛蒡にrosemaryをさし込んで添える。
長い物同士、上手く絡んでいます。
間違いなくスイーツの括りです。
フランスの芸術家Jean Cocteauが好きな味かもですWWW
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