プレスリリース
&EARTH スマートライフプロジェクト 『ひろげよう!SDGs つなげよう、つづけよう』 アーバンドック ららぽーと豊洲にて6月7日(日)開催
三井不動産株式会社
2026.05.21
サステナブルな体験型学習イベント
三井不動産株式会社(所在:東京都中央区)は、豊かで活力ある未来を創るために、エネルギーや環境などの問題について、子どもたちから大人までが未来に向けてともに考える体験型学習イベント『ひろげよう!SDGs つなげよう、つづけよう』を、2026年6月7日(日)に「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」(所在地:東京都江東区)にて実施します。
本イベントは、サステナビリティとレジリエンス、ウェルビーイングについて知り、体験をすることで、「SDGs」(持続可能な開発目標)についても学んでいただける内容となっております。様々なワークショップへの参加を通じて、自分たちにもできる地球環境に優しい取り組みとは何かを楽しみながら考え、あらたな一歩を踏み出すきっかけを作ります。
官民が連携して持続可能な消費生活のあり方を考えるイベントを実施することで、スマートなライフスタイルの実践を提唱し、生活を通じた課題解決のきっかけを提供することを目的としています。
今回のイベントは江東区環境フェア(会場:えこっくる江東)と共催となり、双方の会場を結ぶ無料シャトルバスが運行されます。また、2会場を巡ってお楽しみいただける企画も実施します。
当社は、自治体・企業と継続的に連携を図り、官民一体となって持続可能な社会に向けた教育プログラムやイベントを実施し、ともに豊かになる社会をめざし、環境課題の解決に向けて取り組んでまいります。

共 催:江東区、三井不動産株式会社
日 程:2026年6月7日(日)10:00~17:00(予定)
会 場:アーバンドック ららぽーと豊洲1 1F
ノースポート、センターエントランス
(東京都江東区豊洲 2-4-9)
https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/toyosu/

内 容:
- カプセルトイを回して木製バッジを作ろう!(協力:わたす日本橋)
- 端材で作ろう!メモスタンド(協力:三井ホーム株式会社)
- Tシャツで作るエコバッグ(協力:GAP)
- 海洋プラスチックを使ったマーメイドチャーム作り(協力:HIS)
- 宣言しよう!エコアクション(※エコアクションパネルから「今日からできるエコアクション」を選んで宣言し、シールをもらおう。えこっくる江東会場と2会場巡ってシール2枚を集めると素敵な景品をプレゼント!当日は双方の会場を結ぶ無料シャトルバスの運行あり。)
参加費:無料(一部材料費負担コンテンツあり)
受付方法:各回整理券配布(一部事前受付あり)
※イベントの詳細は、施設ホームページをご覧ください。
https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/toyosu/event/3346831.html

昨年は、延べ496名の方にご来場いただき会場内4種のブースを回っていただきました。南三陸の木でペンスタンドを作るコーナーでは、森の大切さおよび保全に関心を寄せていただくことができました。また「木育」をテーマに端材でメモスタンドを作るコーナーでは、木と触れ合うことで木を身近に感じてもらい、独創性も育みながら楽しめる学びの機会となりました。
さらに江東区潮見の「江東区環境学習情報館 えこっくる江東」会場と往復する無料送迎バスを運行し両会場を回っていただき、1日を通して自分たちにもできる地球環境に優しい取り組みを考える機会を提供できました。今年もたくさんの企画を用意し、ご来場をお待ちしています。

昨年の開催の様子(2025年6月)
■三井不動産グループのサステナビリティについて
三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。
2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUPMATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1. 産業競争力への貢献」、「2. 環境との共生」、「3. 健やか・活力」、「4. 安全・安心」、「5. ダイバーシティ&インクルージョン」、「6. コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取り組み、サステナビリティに貢献していきます。
【参考】
・「グループ長期経営方針」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/
・「グループマテリアリティ」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/
・「& EARTH for Nature」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/business/development/earth/for-nature/
また、2025年4月に、街づくりにおける環境との共生宣言「& EARTH for Nature」を策定し、「環境」を自然と人・地域が一体となったものと捉え、豊かな「環境」を広げ、未来の世代へつなぐ街づくりを推進しています。 本宣言における重点課題として、「緑を守り育む」「水の魅力を生かす」「生態系を豊かにする」「地域の想いをつなぐ」「自然資源を循環させる」の5つを定めています。本リリースの取り組みは、「& EARTH for Nature」における重点課題の4つに貢献しています。

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三井不動産株式会社(所在:東京都中央区)は、豊かで活力ある未来を創るために、エネルギーや環境などの問題について、子どもたちから大人までが未来に向けてともに考える体験型学習イベント『ひろげよう!SDGs つなげよう、つづけよう』を、2026年6月7日(日)に「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」(所在地:東京都江東区)にて実施します。
本イベントは、サステナビリティとレジリエンス、ウェルビーイングについて知り、体験をすることで、「SDGs」(持続可能な開発目標)についても学んでいただける内容となっております。様々なワークショップへの参加を通じて、自分たちにもできる地球環境に優しい取り組みとは何かを楽しみながら考え、あらたな一歩を踏み出すきっかけを作ります。
官民が連携して持続可能な消費生活のあり方を考えるイベントを実施することで、スマートなライフスタイルの実践を提唱し、生活を通じた課題解決のきっかけを提供することを目的としています。
今回のイベントは江東区環境フェア(会場:えこっくる江東)と共催となり、双方の会場を結ぶ無料シャトルバスが運行されます。また、2会場を巡ってお楽しみいただける企画も実施します。
当社は、自治体・企業と継続的に連携を図り、官民一体となって持続可能な社会に向けた教育プログラムやイベントを実施し、ともに豊かになる社会をめざし、環境課題の解決に向けて取り組んでまいります。

共 催:江東区、三井不動産株式会社
日 程:2026年6月7日(日)10:00~17:00(予定)
会 場:アーバンドック ららぽーと豊洲1 1F
ノースポート、センターエントランス
(東京都江東区豊洲 2-4-9)
https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/toyosu/

内 容:
- カプセルトイを回して木製バッジを作ろう!(協力:わたす日本橋)
- 端材で作ろう!メモスタンド(協力:三井ホーム株式会社)
- Tシャツで作るエコバッグ(協力:GAP)
- 海洋プラスチックを使ったマーメイドチャーム作り(協力:HIS)
- 宣言しよう!エコアクション(※エコアクションパネルから「今日からできるエコアクション」を選んで宣言し、シールをもらおう。えこっくる江東会場と2会場巡ってシール2枚を集めると素敵な景品をプレゼント!当日は双方の会場を結ぶ無料シャトルバスの運行あり。)
参加費:無料(一部材料費負担コンテンツあり)
受付方法:各回整理券配布(一部事前受付あり)
※イベントの詳細は、施設ホームページをご覧ください。
https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/toyosu/event/3346831.html

昨年は、延べ496名の方にご来場いただき会場内4種のブースを回っていただきました。南三陸の木でペンスタンドを作るコーナーでは、森の大切さおよび保全に関心を寄せていただくことができました。また「木育」をテーマに端材でメモスタンドを作るコーナーでは、木と触れ合うことで木を身近に感じてもらい、独創性も育みながら楽しめる学びの機会となりました。
さらに江東区潮見の「江東区環境学習情報館 えこっくる江東」会場と往復する無料送迎バスを運行し両会場を回っていただき、1日を通して自分たちにもできる地球環境に優しい取り組みを考える機会を提供できました。今年もたくさんの企画を用意し、ご来場をお待ちしています。

昨年の開催の様子(2025年6月)
■三井不動産グループのサステナビリティについて
三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。
2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUPMATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1. 産業競争力への貢献」、「2. 環境との共生」、「3. 健やか・活力」、「4. 安全・安心」、「5. ダイバーシティ&インクルージョン」、「6. コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取り組み、サステナビリティに貢献していきます。
【参考】
・「グループ長期経営方針」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/
・「グループマテリアリティ」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/
・「& EARTH for Nature」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/business/development/earth/for-nature/
また、2025年4月に、街づくりにおける環境との共生宣言「& EARTH for Nature」を策定し、「環境」を自然と人・地域が一体となったものと捉え、豊かな「環境」を広げ、未来の世代へつなぐ街づくりを推進しています。 本宣言における重点課題として、「緑を守り育む」「水の魅力を生かす」「生態系を豊かにする」「地域の想いをつなぐ」「自然資源を循環させる」の5つを定めています。本リリースの取り組みは、「& EARTH for Nature」における重点課題の4つに貢献しています。

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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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