プレスリリース
新宿中村屋の2026年夏季限定和風デザートに新商品登場「水まんじゅう」新発売・「あんみつ黒蜜」「本生水ようかん」リニューアル~2026年3月1日(日)発売~
株式会社 中村屋
2026.03.13
株式会社中村屋(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 島田裕之、東証スタンダード:2204、以下 中村屋)は、「水まんじゅう」を、2026年3月1日(日)より順次全国のスーパー等で発売しました。

【2026年夏季限定和風デザート】
・中村屋では毎年春夏に、涼しげな見た目と食感の和風デザートを販売しています。
・スーパーなど日常の買い物の中で気軽に手に取れる “ちょっと上質な和の甘味”を提案しています。常温で日持ちするためストックがしやすく、好きなタイミングで、多彩なラインアップの中から好きな和風デザートを選ぶことができます。
・今年は和風デザートに新たに「水まんじゅう」を加え、ラインアップを充実させました。
<POINT1>異なる3つの食感を最後までたっぷり楽しめる新発売の「水まんじゅう」
涼やかな見た目の水まんじゅうは春夏のおやつとして人気がある一方で、「日持ちがしない」「専門店以外ではあまり見かけない」といった声があります。そこで中村屋は、「水まんじゅう」を和風デザートに新たに加えました。北海道産小豆を使用したこしあんを、もちっとした歯切れのよい生地で包んだ水まんじゅうのまわりに、とろける食感の寒天ゼリーとホクホクとした赤えんどう豆を添えることで、異なる3つの食感を最後までたっぷり楽しめます。
<POINT2>全7種の和風デザート。気分によって選べる楽しさで、日常に寄り添う
黒糖わらび餅や、あんみつをはじめとした定番の和風デザートを毎年販売しており、多彩なラインアップで日常に彩りを添えます。また、今年は「あんみつ黒蜜」と「本生水ようかん」をリニューアルしました。原材料や製法を見直し、より上質感のあるおいしさをお届けします。
【新商品詳細】

・商品名:水まんじゅう
・商品説明:北海道産小豆の餡を使用した、なめらかでさっぱりとしたこしあんが特徴の「水まんじゅう」です。「水まんじゅう」のまわりには、とろける食感とまろやかな甘さが特徴の「寒天ゼリー」、ホクホクとした食感が特徴の「赤えんどう豆」を添え、食べ応えのあるボリュームを最後まで飽きずにお召し上がりいただけます。
・希望小売価格:378円(税込)
・販売期間:2026年3月1日(日)~8月下旬(予定)
・内容量:147g
・販路:スーパー、直営売店 他
・賞味期間:6カ月
【リニューアル商品詳細】

・商品名:あんみつ黒蜜
・商品説明:北海道十勝産小豆を使用した自家製あんを添えて楽しんでいただく「あんみつ」です。口当たりの良い自家製寒天、4種(さくらんぼ、みかん、黄桃、白桃)の彩り豊かなフルーツと赤えんどうに、コクのある黒蜜となめらかなあんを添えてお楽しみください。
<リニューアルPOINT>フルーツの内容を「パイン」から「白桃」に変え、見た目の華やかさとボリューム感を向上しました。
・希望小売価格:378円(税込)
・販売期間:2026年3月1日(日)~8月下旬(予定)
・内容量:固形量75g、内容総量180g(うち別添 あん20g、黒蜜20g)
・販路:スーパー、直営売店 他
・賞味期間: 6カ月

・商品名:本生水ようかん
・商品説明:北海道十勝産の良質な小豆を使用し、製法にもこだわった、小豆風味豊かな「水ようかん」です。控えめな甘さと、なめらかな口当たりが特徴です。
<リニューアルPOINT>甘さを抑え、小豆本来の豊かな風味を引き出しました。
・希望小売価格:378円(税込)
・販売期間:2026年3月1日(日)~8月下旬(予定)
・内容量:121g
・販路:スーパー、直営売店 他
・賞味期間: 9カ月
【ラインアップ】

【中村屋と菓子】
中村屋は1901(明治34)年に東京・本郷でパン屋として創業しました。1909(明治42)年には和菓子、1920(大正9)年には洋菓子の製造・販売を始めました。
110年以上培った菓子の製造技術で、月餅や羊羹、どら焼きなど「手間ひまをいとわないおいしさのつくりこみ」を行い、日常に彩りを添える菓子を提案しています。
中村屋は、経営理念「真の価値を追求し、その喜びを分かち合う」のもと、創意工夫と挑戦で、これからのくらしに溶け込む、喜んでもらえる食を提案していきます。
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【2026年夏季限定和風デザート】
・中村屋では毎年春夏に、涼しげな見た目と食感の和風デザートを販売しています。
・スーパーなど日常の買い物の中で気軽に手に取れる “ちょっと上質な和の甘味”を提案しています。常温で日持ちするためストックがしやすく、好きなタイミングで、多彩なラインアップの中から好きな和風デザートを選ぶことができます。
・今年は和風デザートに新たに「水まんじゅう」を加え、ラインアップを充実させました。
<POINT1>異なる3つの食感を最後までたっぷり楽しめる新発売の「水まんじゅう」
涼やかな見た目の水まんじゅうは春夏のおやつとして人気がある一方で、「日持ちがしない」「専門店以外ではあまり見かけない」といった声があります。そこで中村屋は、「水まんじゅう」を和風デザートに新たに加えました。北海道産小豆を使用したこしあんを、もちっとした歯切れのよい生地で包んだ水まんじゅうのまわりに、とろける食感の寒天ゼリーとホクホクとした赤えんどう豆を添えることで、異なる3つの食感を最後までたっぷり楽しめます。
<POINT2>全7種の和風デザート。気分によって選べる楽しさで、日常に寄り添う
黒糖わらび餅や、あんみつをはじめとした定番の和風デザートを毎年販売しており、多彩なラインアップで日常に彩りを添えます。また、今年は「あんみつ黒蜜」と「本生水ようかん」をリニューアルしました。原材料や製法を見直し、より上質感のあるおいしさをお届けします。
【新商品詳細】

・商品名:水まんじゅう
・商品説明:北海道産小豆の餡を使用した、なめらかでさっぱりとしたこしあんが特徴の「水まんじゅう」です。「水まんじゅう」のまわりには、とろける食感とまろやかな甘さが特徴の「寒天ゼリー」、ホクホクとした食感が特徴の「赤えんどう豆」を添え、食べ応えのあるボリュームを最後まで飽きずにお召し上がりいただけます。
・希望小売価格:378円(税込)
・販売期間:2026年3月1日(日)~8月下旬(予定)
・内容量:147g
・販路:スーパー、直営売店 他
・賞味期間:6カ月
【リニューアル商品詳細】

・商品名:あんみつ黒蜜
・商品説明:北海道十勝産小豆を使用した自家製あんを添えて楽しんでいただく「あんみつ」です。口当たりの良い自家製寒天、4種(さくらんぼ、みかん、黄桃、白桃)の彩り豊かなフルーツと赤えんどうに、コクのある黒蜜となめらかなあんを添えてお楽しみください。
<リニューアルPOINT>フルーツの内容を「パイン」から「白桃」に変え、見た目の華やかさとボリューム感を向上しました。
・希望小売価格:378円(税込)
・販売期間:2026年3月1日(日)~8月下旬(予定)
・内容量:固形量75g、内容総量180g(うち別添 あん20g、黒蜜20g)
・販路:スーパー、直営売店 他
・賞味期間: 6カ月

・商品名:本生水ようかん
・商品説明:北海道十勝産の良質な小豆を使用し、製法にもこだわった、小豆風味豊かな「水ようかん」です。控えめな甘さと、なめらかな口当たりが特徴です。
<リニューアルPOINT>甘さを抑え、小豆本来の豊かな風味を引き出しました。
・希望小売価格:378円(税込)
・販売期間:2026年3月1日(日)~8月下旬(予定)
・内容量:121g
・販路:スーパー、直営売店 他
・賞味期間: 9カ月
【ラインアップ】

【中村屋と菓子】
中村屋は1901(明治34)年に東京・本郷でパン屋として創業しました。1909(明治42)年には和菓子、1920(大正9)年には洋菓子の製造・販売を始めました。
110年以上培った菓子の製造技術で、月餅や羊羹、どら焼きなど「手間ひまをいとわないおいしさのつくりこみ」を行い、日常に彩りを添える菓子を提案しています。
中村屋は、経営理念「真の価値を追求し、その喜びを分かち合う」のもと、創意工夫と挑戦で、これからのくらしに溶け込む、喜んでもらえる食を提案していきます。
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