プレスリリース
ミュージカルの殿堂 帝国劇場にクッション導入
株式会社エアウィーヴ
2024.09.19
エアウィーヴでより快適な観劇を
株式会社エアウィーヴ(東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:高岡本州、以下「エアウィーヴ」)は、 東宝株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:松岡宏泰)が運営する帝国劇場(東京都千代田区)の全1,902席に特別仕様のエアウィーヴクッションを導入します。

帝国劇場 外観

帝国劇場 客席

エアウィーヴ クッション 帝国劇場
導入の背景
帝国劇場は、1911年に日本初の本格的な西洋式大劇場として誕生し、1966年に建て替えられた現在の劇場は日本を代表する演劇・ミュージカルの聖地として親しまれてきました。ミュージカルをはじめ幅広いジャンルの演劇が上演されるなかで、さらなる顧客満足度向上のため、全席にエアウィーヴクッションが導入されることになりました。この度、1階席全1,214席への設置が完了したクッションは、劇場の座席の生地を使用して製造した特別仕様になっており、2階席全688席には12月以降順次納品いたします。
帝国劇場は劇場が入るビルの老朽化に伴う建て替えのため、来年一時休館することが決まっており、休館中は東宝グループの施設にて利用される予定です。休館までの間、帝国劇場を彩ってきた大作が上演される予定で、エアウィーヴは、長時間の観劇をより快適にお過ごしいただけるようサポートして参ります。
「エアウィーヴ クッション 帝国劇場」概要●サイズ:幅 約37cm 長さ 約40cm
●厚さ:約2.5cm/約3.5cm ※エアファイバー(R) 約1.6cm/約2.5cm
中材には、エアウィーヴ独自素材のエアファイバー(R)を使用。優れた体圧分散で、長時間の座り疲れを軽減します。視界を良好にするために、厚みが異なる2種類のクッションを用意。カバーには劇場の椅子に使用されている生地を使用し、伝統と格式ある帝国劇場の雰囲気にマッチした特別仕様のクッションです。


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株式会社エアウィーヴ(東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:高岡本州、以下「エアウィーヴ」)は、 東宝株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:松岡宏泰)が運営する帝国劇場(東京都千代田区)の全1,902席に特別仕様のエアウィーヴクッションを導入します。

帝国劇場 外観

帝国劇場 客席

エアウィーヴ クッション 帝国劇場
導入の背景
帝国劇場は、1911年に日本初の本格的な西洋式大劇場として誕生し、1966年に建て替えられた現在の劇場は日本を代表する演劇・ミュージカルの聖地として親しまれてきました。ミュージカルをはじめ幅広いジャンルの演劇が上演されるなかで、さらなる顧客満足度向上のため、全席にエアウィーヴクッションが導入されることになりました。この度、1階席全1,214席への設置が完了したクッションは、劇場の座席の生地を使用して製造した特別仕様になっており、2階席全688席には12月以降順次納品いたします。
帝国劇場は劇場が入るビルの老朽化に伴う建て替えのため、来年一時休館することが決まっており、休館中は東宝グループの施設にて利用される予定です。休館までの間、帝国劇場を彩ってきた大作が上演される予定で、エアウィーヴは、長時間の観劇をより快適にお過ごしいただけるようサポートして参ります。
「エアウィーヴ クッション 帝国劇場」概要●サイズ:幅 約37cm 長さ 約40cm
●厚さ:約2.5cm/約3.5cm ※エアファイバー(R) 約1.6cm/約2.5cm
中材には、エアウィーヴ独自素材のエアファイバー(R)を使用。優れた体圧分散で、長時間の座り疲れを軽減します。視界を良好にするために、厚みが異なる2種類のクッションを用意。カバーには劇場の椅子に使用されている生地を使用し、伝統と格式ある帝国劇場の雰囲気にマッチした特別仕様のクッションです。


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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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