
こちらの細長いタイプのブックエンドは、幅10cmのファイルボックスの中を仕切るのにぴったりなサイズ!
わが家では、水筒を収納しているファイルボックスの仕切りとしてこちらを活用しています。
そのまま水筒を入れていると、ファイルボックスを上げ下ろしするときに中身の水筒が倒れるのがストレスでしたが、ブックエンドの底に両面テープをつけてファイルボックスの底に貼り付けて仕切りに。
これならファイルボックスを上げ下ろししても中身が倒れることなく使いやすくなりますよ♪
子どものハンカチやマスクなどを入れている、セリアの「整理収納仕切りケース」
こちらは細長い不織布ケースですが、このケースにハンカチやマスクなど小物をまとめて入れると、子どもが使うとごちゃごちゃになるのが悩みでした。
そこで、ブックエンドを2つ向かい合わせに入れて、仕切りとして活用!
ブックエンドで仕切りを作ったことで、ハンカチやマスクなどの小物を種類ごとにぽいっと分けて入れられるように。
子どもが出し入れしてもごちゃまぜになることなく、使いやすい状態を保てます。
仕切りは横にスライドさせることができるので、入れたいモノのサイズに合わせて仕切りの位置を調整できるところも便利ですよ♪
ブックエンドで本やトレーなどを立てたときに、立てたモノの重みでずるずるとズレてしまう・・・ということがあったりしませんか?
そんなときに便利なのが、ブックエンド2つを使った簡易スタンド!
まず、ブックエンドを2つ用意して、1つのブックエンドの底に両面テープを貼ります。
そしてブックエンド同士をペタッと貼り付けると、こんな形のスタンドができあがり。
これならL字型のブックエンド1つで支えるより、安定感がぐんとアップ!
L字のブックエンドで立てるとずるずるズレてしまいやすいトレーなども、この形のスタンドならしっかり安定して立てられます。
見た目もシンプルなので、見える場所で使うのにも◎!
200円で安定感バツグンのスタンドを作ることができるので、ぜひ試してみてくださいね。
ダイソーのブックエンドは、シンプルなL字型だからこそ、いろんな用途に活用できるのが◎!
サイズも豊富なので、立てたいモノや場所に合わせてぴったりのモノを選ぶことができますよ♪
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