

こちらが冷蔵品に添えられた温め方の説明書です。
記載の方法について色々試した結果、私なりに一番美味しかった方法をご紹介します。
アルミホイルにハム焼きをのせて、日本酒を少し振ります。1本に対し小さじ1/2程度です。
1本ずつアルミホイルで包みます。
持ち手の竹は出ていますが、強火でなければ基本的には大丈夫です。
焼いている時に旨味や肉汁、薫りが漏れないように、アルミホイルの両端はしっかりとめます。
魚焼きグリルで焼いていきます!
我が家の魚焼きグリルだと、中火で13〜15分です。
串の部分は手前にして、火の当たりの弱いところに置き、焼け落ちないように気をつけます。もちろん串をアルミホイルで巻いてもオッケー!
温まりました!
火傷に気を付けて、アルミホイルのまま食卓へ!
食べる時にアルミホイルを開けてください!
美味しいハム焼きの薫り、炭火焼きの香ばしい香りや熱気が立ちのぼります!
熱いうちにかぶりつくと、ハムというより肉!!
もはや、肉に喰らいつく感じです!
イベント会場で焼き立てを食べるのが一番ですが、大人気ゆえどこでも大行列。
でも、ハム工房でも土日などには熱々の炭火焼きを買うことができますのでご安心を。
また、ハム工房ではハム焼きをはじめ、様々な冷蔵商品を買うことができるほか、オンラインショップで全国発送もしています。
1本700円ですが、値段以上の満足感がありますのでオススメ!
(冷蔵のハム焼きは5本入りパックが3500円で、1本ずつの販売はしていませんのでご注意を。ハム工房で屋外テントやキッチンカーで焼いている時には1本から購入可能。詳しくはお店のホームページをご確認ください。)
※各商品は投稿された時点での情報になります。現在店舗にて取り扱っていない場合もございますので、ご了承ください。
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