お知らせ

お知らせがあるとここに表示されます

コメント

コメントがあるとここに表示されます

編集部からの連絡

編集部からの連絡があるとここに表示されます

ダイソーのカビ取りスプレーとカビキラーを比較してみた

ダイソーのカビ取りスプレーとカビキラーを比較してみた
投稿日: 2026年1月9日 更新日: 2026年1月9日
閲覧数: 0
3 この人たちがステキしました
ステキをしている人
author
100均大好き主婦です。100均生活を楽しんでいます。 ほどよく丁寧に暮...
「値段が違うけどどうなんだろ?」と思って…100円ショップダイソーのカビ取りスプレーとジョンソン社の「カビキラー」を比較してみました。

成分は?

成分は?

ダイソー「カビとりスプレー」110円(税込み)
次亜塩素酸塩、水酸化ナトリウム(0.5%)、界面活性剤(アルキルアミンオキシド)

ジョンソン社「カビキラー」298円(税込み)
3つの主成分(次亜塩素酸塩、水酸化ナトリウム、界面活性剤)に加え、独自の強力浸透成分を配合

実験

実験

左がダイソーで右がカビキラー。シュッと同時にスプレーしてみました。ダイソーの方が泡が細かいです。

しばらくしてからもダイソーの方が泡が残っています。

コツ・ポイント

お風呂のカビ掃除にいつも使っていますがカビとり効果に違いはそんなに感じません。
(注意:「カビキラー」は浴槽に使わないでください。浴槽の素材によっては変色のおそれがあります)

スプレー部分の使いやすさは「カビキラー」の方が少しの力でスプレーしやすくて使いやすいです。泡の垂れ具合がちょっとだけ違いました。私は消耗品に関しては特に節約を重視しているので値段が1/3で買えるのでダイソーの「カビとりスプレー」で普段のカビ掃除には充分だという結論になりました。


SNSでシェア
詳しく見る





プレゼント&モニター募集