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コラム

思わず笑った!子どもたちのかわいすぎる“シモ”発言

小さな子どもは、なぜだか“シモ”方面の事柄に異様な興味を示したりしますよね。感じたまま、見たままを口に出すから、周囲の大人は目を白黒…。
でも、それもまた成長・発達のひとつ。ということで、ちょっと下品だけど笑ってしまった子どもの「シモ発言」をママたち100人が発表します!

パパやママのアレが気になる

お風呂やトイレで目にするパパやママの大事なところ。「なんか、自分とは違うみたい?」 と、そんな素朴な疑問から飛び出した発言がこちら。
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・「主人とお風呂に入り、出てきた子どもが『パパのおちんちんに髪の毛があった!』とビックリした顔で言うので大笑いした」
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・「当時3~4歳の娘が夫と一緒に入浴した際に、お風呂から上がってきて『パパ、クレヨンついてる』と一言。可愛いやら面白いやらで、ひとりでニヤニヤしていました」
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・「息子はお風呂に旦那と一緒に入ると、必ず大事なところを触ってきて『どうしてお父さんのは大きいの?』と何度も聞いてくるそう。『大人だからだよ』と言っても納得してくれないようです」
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・「まだ1歳だった娘が、お菓子作りに使う麺棒を股間にあてて、薄目をしながら麺棒をユサユサゆらし、『パパのトイレ~』とやっていた。その場の全員が大笑い」
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・「脱毛して下の毛がないとき、『ママ、今日はピカピカだね!』と息子に言われて苦笑いしたことがあります」
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・「私とおばあちゃんと娘で温泉に入ったとき、『(おばあちゃんの)おっぱいの位置が下だ』と、私にジェスチャ-してくる娘に苦笑」
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・「お風呂でわたしの胸を触りながら、『パイパイないねー。ないパイ!』と連呼した従弟の子。内心『この子はオヤジか!』と思ったけれど、『ないパイ!ないパイ!』と走り周って楽しそうだったので許しました」

自分のアレが気になる!

「大きくなったら、自分のアレもどうやら変化するらしい!」と、そんなことに気づきはじめる子どもたちの笑っちゃう発言です。
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・「幼稚園に通う息子が『おちんちんのお隣にある袋の中身は卵だよ! 僕は2つ卵があって、もうすぐ産まれるからお父さんだよ!』と、いきなり言ってきて笑った」
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・「『僕のタマは1個しかない』と言い張り、『大人になったら2個になる』という息子。頑張ってほしい!」
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・「小5の息子が学校から帰ってくるなり『中学生になったらおちんちんが大きくなって、毛が生えて、そしたら何か、夢を見て寝ている間にオネショしちゃうんだって!!!』と真剣に言ってきて、主人がニヤっとしていました」
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・「『大人になったらチンゲン菜が生える!』と言って、股間を指さした息子に夫婦でニヤニヤ」
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・「『パパみたいな大きいチンチンになるんだ』と、風呂場でひたすらいじる3歳の息子の姿は笑えます」
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・「テーブルの角に股間をぶつけた娘(7歳)が『チンチンが痛い』と訴えてきたので、『あなたのはチンチンではないよ』と言うと、『えっ?!じゃあ、なんなの?!』と驚いていました」

アレが「●●みたい」で気になる!

アレってつまり、アレみたい?! アレコレ興味津々な子どもたちの大胆発想をどうぞ!
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・「娘は、パン屋さんで売っているウインナー巻きのミニクロワッサンが大好きでよく食べています。そんなある日、ママ友が赤ちゃん(男)のオムツ替えをしていたところ、娘が赤ちゃんのおちんちんをニヤニヤしながら見て、『クロワッサンみたいね』と発言。親たちは大爆笑でした」
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・「保育園からの帰り道、電車の中で傘を両足の間に挟みユラユラ動かしながら、我が子が大きな声で『ゾウさん』を歌いだしました。周りの人も大ウケしていました」
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・「当時5歳の息子が、スーパーの鮮魚売り場でタコを指さし『パパのおちんちんみたい』と大声で発したときは、笑ってしまいつつも、顔から火が出るくらいに恥ずかしかった…」
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時と場所を選ばずに飛び出す子どものシモがらみ発言に、ママは赤面&卒倒してしまいそうになることも多いかと思いますが、大事な成長の一過程だと思って、笑って聞き流してあげたいものですね。
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文/和田玲子
※20~40代の既婚女性100人を対象に暮らしニスタ編集部が行ったアンケート調査より
写真© hinata815 - Fotolia.com
執筆者:和田玲子

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